国際書体検定協会(以下「本協会」という。)は、個人情報の重要性を深く認識し、以下の方針に基づいて個人情報の保護に努めます。


個人情報保護に関する法令を遵守します。

本協会は、個人情報の保護に関する法令およびその他の関連する規範を遵守し、個人情報を適正に取り扱います。

個人情報の取得・利用・提供を適切に行います。

本協会は、利用目的を明確に定め、その目的のためにのみ、個人情報を取得します。また、個人情報の取得、利用、提供において適切に取り扱います。

個人情報のための安全管理対策を実施します。

本協会は、個人情報の正確性および安全性を確保するため、情報セキュリティ対策をはじめとする安全管理対策を実施します。特に、個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざんおよび漏えい等の予防に努めます。

個人情報に関する個人の権利を尊重します。

本協会は、個人の権利を尊重し、個人情報について開示、訂正、削除、利用停止等の要求があり、適正な理由があると判断される場合には、誠実に対応します。

個人情報保護のための管理体制を確立します。

本協会は、個人情報の保護に関する管理者を配置し、組織的な管理体制を構築します。また職員に対し、個人情報の保護および適正な管理手法についての研修を継続的に実施します。

   

2011年10月1日
   国際書体検定協会 代表理事 島田幸吉

 

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